【必読】知らないと後悔するプログラマカレッジの注意点2選

プログラミングスクールに通いたいけど、どこがいいのかわからない、、

完全無料って怪しすぎ。何か裏があるんじゃないの?

本当に就職までできるの?

プログラマカレッジは、完全無料で受けられるプログラミングスクール。

ネットでの評判は上々で、しかも完全無料で受けられると聞いたら

「プログラマカレッジ一択でいいじゃん」

と感じた方もいらっしゃるのではないかと思います。

確かに、プログラマカレッジは他のスクールと比べても優れている点が多いです。

しかし、調べていく中で思わず「マジか」と言ってしまうような事実も発覚しました。

したがって本記事では、ネットの口コミと業界に関する情報を調べ上げた筆者が

プログラマカレッジを利用するメリットと、絶対に抑えておくべき注意点を紹介します。

結論、プログラマカレッジは

エンジニア未経験の20代で、向上意欲のある方であれば誰にでもオススメできるサービスです。

30代以上の方はプログラマカレッジの規約上サービスを利用できないため、

  1. 19~29歳で無料のスクールに通いたい方:プログラマカレッジ
  2. 30~35歳以下で無料のスクールに通いたい方:0円スクール
  3. 36歳以上、もしくは有料でも構わない方:ポテパンキャンプTECHACADEMY

上記のサービスををご利用ください。

また、プログラマーやエンジニアは実力至上主義の世界。

厳しいことを言うようですが、「あまり向上意欲は高くないかも、、」という方は

そもそもプログラマーやエンジニアを目指すべきではないです。

従って、プログラマカレッジの利用もオススメしません。

「それでもなりたい!」という方は、それなりの覚悟をもって取り組んでくださいね。

30秒で分かるプログラマカレッジ
  1. 様々な言語を学習可能
  2. 現役エンジニアに教えてもらえる
  3. チーム開発の経験もできる
  4. 就職支援がばっちり
  5. 完全無料で受けられる(違約金も無し)
迷う時間がもったいない!

もくじ

1.プログラマカレッジとは?完全無料・就職支援までしてくれるプログラミングスクール

プログラマカレッジ 
運営会社インターノウス株式会社
サービス開始年2014年4月
利用料・違約金両方無し
学べるスキルJava / JavaScript / PHP/ Ruby  /MySQL / HTML5 /CSS3 / GitGitHub / Bootstrap / jQuery
受講形式動画・テキスト学習→写経→課題→個人開発→チーム開発
オンライン受講あり
就職支援あり
公式HPリンクhttps://programmercollege.jp/

1-1.プログラマカレッジの特徴3選

プログラマカレッジは、受講料が完全無料のスクールです。

「無料ってことはどうせサービスの質も悪いんでしょ?」

と思ったそこのあなた、それは違います。

まず、そもそもプログラマカレッジがなぜ無料でサービスを提供できるのかというと、

プログラマカレッジの卒業生を企業に斡旋し、その企業から手数料を貰っているから。

いい人材を提供できなければ企業から見限られて収入が入らなくなるため、

プログラマカレッジの講師陣は全力であなたに向き合ってくれます。

また、途中退学や紹介された求人に就職しなかった際の所謂「違約金」もありません。

お金に関する心配が一切ないというのは、かなり安心できますね。

未経験のエンジニアが就職する際に最も苦労する点が、「実績の有無」。

スクールに通ったりしてどれだけ素晴らしいスキルを身に付けたとしても、

それを証明することが出来なければ企業側も中々採用にまで踏み切ることはできません。

しかしプログラマカレッジでのカリキュラムなら、実際に開発を経験する事も可能。

学びながら実績も作ることが出来るので、

「実績がないから就職できない!」

といったトラブルを避けることが出来ます。

就職支援のあるプログラミングスクールの中には、案件数=選択肢が少なく

押し付けられるような形で就職するケースもあるそうです。

しかし、プログラマカレッジであればその心配はありません。

豊富な求人の中からあなたに合った物を複数選んでくれるので、

あなたが気に入った所だけに就職することが出来ます。

せっかくプログラマーのスキルを身に付けても、就職した先がダメダメだと

「何のために頑張ったんだろう、、」と感じてしまうことにもなりかねません。

そのリスクを負いたくない方にとっては、

プログラマカレッジの求人数はかなり魅力的ではないでしょうか。

1-2.プログラマカレッジの運営会社【エンジニア教育から開発まで】

インターノウス プログラマカレッジ運営会社
https://www.internous.co.jp/
会社名インターノウス株式会社
代表者名中舘 宏輔
設立年度2005年12月
資本金10,000,000円
事業内容・ITエンジニアの人材紹介
・派遣ITアウトソーシング、コンサルティング
・採用代行
・教育メディア運営
公式HPhttps://www.internous.co.jp/

プログラマカレッジの運営会社は、インターノウス株式会社。

プログラマカレッジ等の人材教育・求人・人材紹介・アウトソーシングサービスなど、

主にエンジニアをサポートするサービスを展開している企業です。

またインターノウス株式会社は、その様な”サポーター”としての側面の他にも

webインテグレーション/受託開発|インターノウス株式会社 (internous.co.jp)

このサイトにもある通り、「BtoBの受託開発」という”プレイヤー”としての顔も持っています。

エンジニアのサポートから実際の開発まで、まさしくプログラマー・エンジニア業界の

ほぼ全ての領域を網羅していると言っても差し支えは無いでしょう。

そんな企業が提供しているサービスの一つが「プログラマカレッジ」。

様々な領域の経験で培われたノウハウが、高い評価に繋がっているのかもしれませんね。

2.口コミ・評判から分かるプログラマカレッジのデメリット2選

プログラマカレッジのデメリット2選

2-1.入学を断られるケースがある【年齢・学歴・経歴・適正】

プログラマカレッジ programmercollege 経歴 学歴 職歴 入学拒否
twitterロゴ

Twitterでの意見

朝から問い合わせてみました! プログラマカレッジさんは残念ながら29歳まででした それ超えるとテックアカデミーさんとかの有料のスクール紹介して貰える感じでした

webアイコン

Web上での意見

説明会では色々と詳しく教えて貰いましたが、その後の個人面談にて転職回数が多い且つ職務期間が短かったりすると受講が「難しい」と拒否される可能性もあるので、これから受けようと思っているけどこのような経歴の方(中々いないと思いますが)はご注意下さい。

記事の冒頭でも触れましたが、まず前提としてプログラマカレッジは

「19歳~29歳」

という年齢制限があります。そのため、高校生や30代以上の方は受講できません。

また、プログラマカレッジ入学前に受ける適性検査に合格出来なかった場合にも、

入学することが出来なくなってしまいます。

ただその二点をクリアした方であれば、基本的には誰でも入学可能です。

しかしネットの口コミを探している中で、このような意見を見つけました。

「転職回数が多い・職務期間が短い方は受講を拒否される可能性がある」

一見すると「学校なのに職歴で拒否される」というのはおかしい様に思えます。

しかし…

2-1-1.職歴で拒否される理由は長期で貢献してくれそうな人を求めているから

「一概に職歴で”おかしい”とは言えない」というのが筆者の結論です。

というのも、プログラマカレッジの収入源は企業への人材紹介による手数料で、

企業側からすると”優秀”かつ”しっかりと働いてくれる”人材が欲しいから。

つまり、いくらプログラマカレッジが優秀なプログラマーを養成しても、

その人の職歴や経歴で企業に敬遠されてしまえば、スクール側に収入は入らないのです。

「無料」と聞くと忘れがちですが、プログラマカレッジもれっきとしたビジネス。

言い方はきついですが、「リスク」を回避するために職歴でフィルタリングするのも

ある程度当然と言えるのではないでしょうか。

2-1-2.基本的に職歴・学歴は過度に気にしなくてOK

とは言っても、これは「かなり」極端なケース。

一回や二回の転職歴であれば全く問題は無いでしょう。

また、「学歴」によるフィルタリングをされた方も一切いませんでした。

なので、20代で「プログラマーになりたい!」と本気で思っている方は、

例えニートだろうと、高卒だろうと、就活に失敗してしまった新卒の方だろうと、

学歴や職歴の心配なんてせずにプログラマカレッジの門を叩いてみてください。

きっと、心よく受け入れてもらえるでしょう。

2-2.提示される就職先にSES企業が多い

programmercollege プログラマカレッジ SES 多い
SESのビジネスモデル

これは「プログラマカレッジのデメリット」というよりは

「プログラミングスクールあるある」というべきポイントです。

もちろんweb系企業に就職した人がいないわけではありませんが、

その様な人達は元々のスペックが高く、再現性は正直悪いかなという印象を受けました。

SESが多い理由に関しては、SESの業務は低スキルで出来る物が多いことがあげられます。

求人にも「未経験歓迎」と書かれているケースが少なくありません。

そのため、スクール側としても就職先として紹介しやすい側面もあるのでしょう。

2-2-1.SESへの就職は避けるべきなのか

これはどんなことに対しても往々にして当てはまりますが、

結論、あなたがどれだけ努力できるかによって変わってきます。

ネットでは、SESについて「ブラックだ」「スキルアップが出来ない」

と評価されている事が多く、SESへのイメージが良くない方もいるでしょう。

しかし、就職前に企業研究をしっかりと行えばブラック企業への就職は免れますし、

SESでも様々な業務に触れることが出来るため、マジメに取り組めば確実に

プログラマーとしての基礎力を伸ばしていく事が可能です。

そうしてSESで地道にスキルを積み上げていけば、

転職のタイミングでweb系企業を選択することも出来るようになるでしょう。

2-2-2.結論:紹介先にSES企業が多いからと言って敬遠する必要はない

SES企業を毛嫌いする必要性は一切ありません。

従って、SES企業ばかり紹介されるからと言ってプログラマカレッジを敬遠する必要もありません。

しかし、それは全て「あなたの努力次第で」という枕詞がつく事を忘れないでください。

プログラマカレッジは「無料」プログラミングスクール。

お金の心配をする必要はなく、失うものと言ったら時間くらいなものでしょう。

その時間を「投資」にできるか、はたまた「浪費」してしまうのか。

あなたが輝かしい未来を手にするか否かは、あなた自身にかかっています。

3.口コミ・評判からわかるプログラマカレッジの3つのメリット

プログラマカレッジのメリット3選

3-1.様々な言語を学べるからキャリアが限定されない【JAVAだけじゃない】

プログラマカレッジ
programmercollege
言語
java PHP HTML BootStrap Ruby jQuery Javascript MySQL

GEEK JOBはJAVA・PHP・Ruby、0円スクールはJAVAのみなど、

他の無料プログラミングスクールでは学習できる言語が限定されるのが普通です。

しかし、プログラマカレッジでは幅広い言語を学ぶことが出来ます。

  • Java 
  • JavaScript 
  • PHP
  •  Ruby  
  • MySQL 
  • HTML5 
  • CSS3 
  •  GitGitHub 
  • Bootstrap
  • jQuery

RubyやBootStrapは進捗の度合いによって学習の可否が決まるそうですが、

他の言語に関してはカリキュラムの中に組み込まれているので、しっかりと知識を付ける事が可能です。

もちろん、3か月という短い期間でそれぞれの言語を完璧にする事は出来ません。

しかし、ポイントは「各言語の基礎をプロに教えてもらえる」という点。

基礎がしっかりしていれば、卒業後の独学もかなりしやすくなります。

今後のキャリアアップを視野に入れるなら、様々な言語を経験できるメリットは

かなり大きいと言えるでしょう。

3-2.オンライン受講サービスもあるから地方住みでも受講可能【4each】

プログラマカレッジ programmercollege オンライン授業 

株式会社インターノウスは、2019年からオンラインでプログラミング学習が出来る

「4each」というサービスを展開しています。

厳密にいうとプログラマカレッジのサービスではありませんが、

そのサービス内容はまさしくプログラマカレッジのオンラインバージョン。

学べる言語の幅は少し狭くなりますが、

  1. 分からないことはすぐに質問できる
  2. 進捗確認や目標設定も一緒にしてくれる
  3. インターノウスの就職支援サービスをつかった就職も可能

ご覧の通り、プログラマカレッジさながらの支援を受ける事が出来ます。

「プログラマーになりたいけど、地元にスクールが無くて、、」

「コロナだし対面のスクールに行くのはちょっと、、」

このような悩みでプログラミングスクールの利用を迷っている方は、

是非プログラマカレッジを候補に入れてみてください。

3-3.就業支援が充実している【就職率は96.2%】

プログラマカレッジ programmercollege 就活支援 就職

プログラマカレッジでは、

3,500社・5000件という豊富な求人数に加えて、就職支援もかなり充実しています。

  1. 履歴書や職務経歴書作成の支援
  2. 模擬面接
  3. 適性試験対策
  4. プログラミングテスト対策
  5. ビジネスマナー講習
  6. 企業ごとの想定される質問集

このようにプログラミングスキルに加えて就活偏差値もガッツリあげてくれるため、

プログラマカレッジ卒業生の平均内定獲得数は3.7社就職率は96.2%を誇っているそうです(公式情報)。

この就活支援は、一度も就職活動を経験したことが無い方にとってはもちろんの事、

就職済みの方にとっても「プログラマ界隈」への就活ノウハウを知ることが出来るため、

どちらにしてもかなり大きなメリットなのではないでしょうか。

3-3-1.住居のサポートもしてくれる

就職支援だけでも十分なレベルですが、プログラマカレッジではそれに加えて

  • 引越し・賃貸サポート(初期費用の減額)
  • シェアハウスサポート(月額費用の減額)

までついてきます。

また4eachを利用している地方出身の方が就活の為に上京した際には、

何と一か月間無料でアパートを賃貸してくれるそうです。

まさに至れり尽くせりといった感じで、

「なんでこれが無料なの?」と思ってしまうレベルです。

4.web系企業を目指す人におすすめしないと言われてる理由2つ【闇はガチ?】

オススメしない派の主張2選

ここまでプログラマカレッジに関して割とポジティブな側面をお伝えしてきましたが、

ネットでは「web系企業に入りたいならオススメしません」と言われる事があるのも事実。

ということで、ここではプログラマカレッジが

何故オススメしないと言われるのかについてお伝えします。

4-1.幅広い言語を学べるがあくまでもメインはJAVA

「オススメしない」派の人の意見は、基本的にこれに集約されます。

プログラマカレッジのカリキュラムの基本路線はJAVAの習得なので、

PHPやRubyは学ぶこと自体は出来ても基礎レベルにしか到達できません。

そのため、正直プログラマカレッジで学ぶ範囲のPHP・Rubyのスキルでは

就活でアピールポイントにすることは難しいと言わざるを得えないのです。

(もちろん、ガチで頑張ればその限りではありません)

4-2.JAVAだけだと就職先がSIerに偏ってしまう

では、何故web系企業を目指す人がJAVAを学ぶべきではないと言われるのか。

それは、JAVAを採用している企業の絶対数が圧倒的に

SI企業>web系企業だからです。

4-2-1.SI企業がJAVAを採用する場合が多い理由

これに関しては、SI企業とJAVAという言語、それぞれの性質が関係しています。

まず、SI企業とは簡単に言うと業務の請負業者で、金融関係の業務を請ける事が多いです。

また、金融系の業務はミスが許されず、正確な仕事が求められるのが特徴です。

次にJAVAの性質についてですが、その前にまず

プログラミング言語の住み分けについて軽く説明します。

スクリプト言語 コンパイル言語 住み分け 違い
それぞれの主な特徴
  1. コンパイル言語:不具合を発見しやすい     →SI企業に採用されやすい
  2. スクリプト言語:学習コストが低く生産性が高い →web系企業に採用されやすい

画像を見ての通り、JAVAはプログラムを実行した際に不具合を発見しやすい

コンパイル言語に属しています。

「不具合を発見しすい」JAVAと、「ミスが許されない作業が多い」SI企業。

それぞれの性質が上手くマッチしているため、SI企業はJAVAを採用する事が多いのです。

4-3.SI企業への就職はやめた方がいいのか

結論からいうと、「バリバリにプログラマーとして活躍したい人」はやめた方が良いです。

というのも、SI企業の主な業務は調整・管理などのマネジメント業務や要件定義だから。

若手の内はコードを書く業務に携わる事もあるようですが、基本的には上記の仕事がメインです。

そのため、「自分でコード書いてシステム開発しまくるぞ!」と思ってSI企業に入ると、

「全然コード書かせてくれないじゃん、、」

「なんでこんな雑務ばかりやらされないといけないんだ!?」

と後悔してしまう事はほぼ間違い無いでしょう。

SI企業に向いている人・web系企業に向いている人(超簡易ver.)
  1. 手を動かすよりも頭を動かす方が好き:SI企業   →プログラマカレッジ
  2. 自分の手でコードを書きまくりたい:web系企業  →TechAcademy

4-4.web系企業に入りたい方にオススメのプログラミングスクール

  • GEEK JOB(Java/PHP/Rubyから好きな物を選択肢て学習できる)
  • TechAcademy(有料スクールだがそのコスパはまさに破格)
  • CodeCamp(マンツーマン指導が魅力)

これらのスクールであればスクリプト言語もしっかりと習得できるため、

web系企業を目指す方の心強い味方になってくれるでしょう。

ここでは紹介を省きますが、それぞれのスクールにそれぞれの強みがあるので

興味があれば是非調べてみては如何でしょうか。

5.【徹底比較】プログラマカレッジ VS GEEK JOB(無料コース)

異なる点プログラマカレッジGEEK JOB
学べる言語Java
・JavaScript 
・PHP 
・Ruby  
・MySQL 
・HTML5 
・CSS3  
・GitGitHub 
・Bootstrap
・jQuery
JAVA
PHP
Ruby
受講条件19歳~29歳であること19歳~29歳である事              一都三県で就職出来る事
受講形式通学(現在は全面オンライン))オンライン
講師の質全員が現役プログラマーバラバラ(現役プログラマーもいれば、geekjobの卒業生もいる)
カリキュラムの違いチーム開発がある個人で完結
違約金無し有り

今回はGEEK JOBの無料コースとプログラマカレッジについて、

主な相違点の比較をしてみました。

こうしてみると、なんだか完全にプログラマカレッジに軍配が上がりそうですね。

ただ唯一GEEKJOBが優れている所としては、

「一つの言語を一点集中して学ぶことが出来る」

という点があげられます。

「マルチタスクが苦手で、短期間でいろんな言語を習得出来るか不安・・・」

「Java・PHP・Rubyのどれかを徹底的に極めて就職したい」

という方にとっては、プログラマカレッジよりもGEEK JOBの方が向いているでしょう。

6.【結論】プログラマカレッジは20代でエンジニア未経験ならとりあえず入るべき

30秒で分かるプログラマカレッジ
  1. 様々な言語を学習可能
  2. 現役エンジニアに教えてもらえる
  3. チーム開発の経験もできる
  4. 就職支援がばっちり
  5. 完全無料で受けられる(違約金も無し)
迷う時間がもったいない!

ここまで見てきた通り、プログラマカレッジは「本当に無料でいいの?」

と言ってしまうほどに充実したサービスを受けることが出来るプログラミングスクールです。

入学金・授業料・違約金のいずれもかからないので、

少しでも気になる方は一度無料相談に行ってみては如何でしょうか。

プログラマーは、「どれだけ行動が早いか」で優劣が決まり得る世界です。

あなたがこうして悩んでいる間にも、他の人はチャンスを掴んでいるかもしれませんよ。

7.プログラマカレッジに関するQ&A【ニートOK? 就職しなくても良い?】

ニートや高卒でも入学出来ますか?
出来ます。就職・プログラミングを学ぶ事への意欲さえあれば、経歴や学歴は関係なく入学することが可能です。
卒業後紹介された企業には絶対に就職しないといけないんですか?
そんなことはありません。卒業後、他の転職エージェントを利用して就職することも可能です。

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